FAQ

よくある質問

石川晴久税理士事務所では、様々なニーズに合わせて利用いただいておりますが、たくさんのお問い合わせをいただくため、よくある質問をまとめさせていただきました。
ご相談を考えていらっしゃる方やご相談を悩まれている方も、ぜひご参考にしてください。

※ 下記の質問の一覧から選んでクリックすると、回答にリンクします。

石川晴久税理士事務所について

相続について

起業家支援について

石川晴久税理士事務所について

税理士は何をしてくれますか?

主に、中小企業や個人事業主向けに、税務申告書の作成を初めとする税務代理を行うことを主な業務としています。 その他にも、経営相談や遺産相続などのご相談を承っております。
ご気軽にご相談ください。

資金繰りの相談には乗ってもらえますか?

もちろんご相談ください!
金融機関への資料の作成、資金繰り表の作成等、資金繰りのご相談はお任せください。

年一回、決算申告だけお願いできますか?

承ります。ご気軽にご相談ください。

打ち合わせ時間はどれぐらいですか?

相談内容にもよりますが、おおよそ1時間~2時間です。
お困りのことは、なんでもお話しください。

節税対策をお願いできますか?

是非、お任せください!
決算前に利益予測・税額予測を行い、対策を行います。適正な税額は納付すべきと考えておりますが、無駄な税金を納付しないために節税対策をご提案いたします。

相続について

相続税の申告は何時までにすればよいですか?

相続税の申告は被相続人が死亡したことを知った日の翌日から10か月以内に行うことになっています。
例えば、1月10日に死亡した場合にはその年の11月10日が申告期限になります。なお、この期限が土曜日、日曜日、祝日などに当たるときは、これらの日の翌日が期限となります。
詳しくは、直接説明させていただきますので、ご気軽にご相談ください。

相続人はどんな人が対象ですか?

相続人は、民法の規定により、配偶者、子及びその代襲者、父、母、祖父、祖母、兄弟姉妹及びその子と定められています。相続人それぞれに対して順位が定められており、下位となる人は、上位の人がいらっしゃらない場合に限り、相続人となります。
第1順位  配偶者  子及びその代襲者
第2順位  直系尊属
第3順位  兄弟姉妹及びその子
代襲者とは、例えば、本人、子、孫 といらっしゃって、本人が亡くなる前に、既に子がなくなっていた場合は、子の代襲者して、孫が第一順位となります。

一般的な相続対策を教えてください。

自分の死後、持っている財産を確実に自分の望んでいる人に渡したいのであれば、元気なうちに公正証書遺言を作成されることを強くおすすめします。
遺言にも種類があるのですが、無用のトラブルを避けるためにも、費用はかかりますが公正証書遺言がおすすめです。遺言がない場合は、相続人全員による遺産分割協議により、誰がどの財産を相続するかが決まってしまいます。
相続人以外に、財産を相続させたい場合(例えば、孫、甥姪、お世話になった人などに財産を相続させたい場合)は、遺言でその旨を記載しない限り財産が渡ることはありませんので、公正証書遺言を作成しておきましょう。

起業家支援について

弁護士・社会保険労務士等の専門家を紹介していただけますか?

当事務所では会社の身近な相談相手として、どんな事でもまずはご相談いただけるように、税務以外の専門家の弁護士、社会保険労務士、司法書士、その他の多くの専門家と提携しており、いつでも専門家をご紹介することができます。

何から始めていいかわかりません。

会社設立後にやらなければいけないことは沢山ありますが、税務のことはもちろん、届出書類の提出、人材の確保、経理仕組み構築、資金繰りの把握、助成金の申請、節税対策、給与の決定等の事項に関してもサポートさせていただきます!
まずは、ご気軽にご相談ください。1から丁寧にサポートさせていただきます。

役員報酬をいくらに設定すればよいかわかりません。

利益計画を作成の上、適正な額をご提案いたします!
会社を設立された社長様から必ずご質問を受けます。適正な金額とありますが、何が適正かは一概には言えません。社長様と何度も打ち合わせたうえ、設定させていただいております。

選ばれる理由
会計相談
相続相談
よくある質問
事務所案内
お客様の声

よくある質問

無料相談受付中!お問い合わせはこちら
業務案内
ご相談の流れ
お客様の声
よくある質問
事務所案内